オタクメモ

偏差値底辺なオタクがその時はまってることについて思ったことを喋るだけ。大体気持ち悪い

YURI ON ICE―CONCERT― 行ってきました。

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全部は覚えていません。

 

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私は日本のロシア(笑)から、遠路はるばるっていう感じで現場に向かいました。
この子たちも連れて。写真は空港です。
情操教育って大事じゃん?良い音楽を聞かせてあげたかったんです。

 


ヴィクトルさんのアナウンスから始まり、録音録画駄目だよーとか
拍手するタイミングは指揮者の手が下りたらだよーとか
そういった内容だったと思います。他にも話してましたが忘れました。

まず最初、フルートで、あってますか・・・?
あのスケトラの『Serenade for two (reprise)』から始まって
小鹿が跳ねるような、そんな可愛いものじゃありませんがオタクの心も跳ねます(笑)

■Fanfare on ICE
これはグランプリファイナルが始まるよーってタイミングで使われてた曲だと思うんですが
多分ほかのシーンでも使われてると思いますけど・・・
あぁ、いよいよコンが始まるなぁともうボルテージがうなぎ上りですよ。
こういったオケコンみたいのは初めてでしたので
生楽器、音の奥行きが違う!!と思いました。
あとテレビではそこまで長く聴いてることもなかったので、本当に奥行きがですね。
すごかったんですよ・・・!

■アリア《離れずにそばにいて》
キターーーーーーーー!!!!!ってなりますよねそりゃなります。
CDの音も綺麗ですけど、生歌は違うなって。
迫力が違う。声の強弱をより感じて毛穴に音が入ってくる感じですごかったです。
ステージのメインモニターとサイドにモニターがあって、計3つあるんですけど
そこにヴィクトルと勇利くんがですね映るんですよ・・・
ステージも見たいけど、勇利くんも見なきゃで、目が、目が足りません!!
ティンパニ?ですか?一応オケの楽器っていう感じでぐぐりながら今書いてますけど
そのドーンって音もすごい、産毛ぞわぞわする立つ!ってくらい響いて
ああ、あああああ・・・・!!今私YOIの曲生で聴いてる!!って興奮しました。
歌声も勿論、本当に迫力が奥行と強弱がさすがすぎて、コンサートならではだなと
これまた興奮して感動しました。
いくら響くっていっても、風呂で聴いてるのとはやっぱちげーやって(笑)

■スペイン狂詩曲
迫力がってまた言ってますけど迫力がすごかったです。
クリスのFSの曲もSPと全然雰囲気が違って好きなんですよ!
わかりませんけど、金管楽器木管楽器?ですか?が割とメイン目な感じなんですね・・・
こう今まで楽器の音に注目したことがなくて・・・すいません。
だって、楽器の音がわからないんです音楽の成績なんて、そんな
あとこれもティンパニ的な、打楽器であってます?の音もすごい迫力があって
こうして実際楽器で奏でられてるところを見て改めて曲聞くと聞こえ方が違うなって

■La parfum de fleurs
クリスのFSは金管楽器木管?がメインぽいんだなぁと思っていたら
こっちはバイオリンの音がとっても美しかったです。
高音のところなんて、あぁ!なんて美しいんだろうって思いました!
胡弓?という楽器の音を模して?るんですってね?パンフによると
まぁ楽器の名前見てもすいませんわかりません、なんですけど
名前からして弦楽器の縦に持つ系なのかなぁと思ってググったらまぁそんな感じで
音の違いが、正直わからないので・・・なんともなんですけど
この音をバイオリンでやるっていうのは大変なことのようで?
それが可能なのもバイオリン担当されてる方のテクニックだとか・・・
パンフ見るとそういう裏話的なものもあって
パンフ見てからコン見てたらまた違ったんだろうなって・・・しくった。


なんか、このへんは、上も多分順番こうだったなっていうあやふやなもので
その次にユートラの曲が続くと思ったんですけど
き、おくが・・・ユートラの曲も、曲名把握してるものとしてないものが、あって、すいません。
ただユートラの曲聞いてても、公式という名のご主人様のしつけがよく行き届いているので
あぁここ!このシーンだよね!?と一人でシーンを脳内再生してました。

■Kamome
キターキターキター!!これはもうはっきり覚えてますよ!
正直これやるでしょ?やらないでどうするの?これ聞きに来たようなもんだよ!とはちょっと言いすぎですが
これを聞きたくて・・・やるんでしょ、と思っていたので事前に音楽プレイヤーにも入れてましたし
これを聞くのが楽しみで楽しみで・・・
バイオリンの音と、ピアノの音が美しくて、ハーモニーが本当に美しくて
胸がぎゅっとなりました。
妄想ですけど、バイオリンとピアノ、ユリコンのメインビジュで二人がそうじゃないですか?
そんな、曲なんだなって・・・勝手に妄想して、近くなる二人の距離のこととか色々考えて
涙腺緩いんで涙堪えてました。泣きませんでしたよ!

このあと何曲かやって、ショートとフリーの曲続くよーってヴィクトルさんのアナウンス
これもあんまり覚えてませんが、シャルウィースケート?ってね、ヴィクトルさんが言って
おっ、お、おお??とつい前のめりになりましたが、まぁ次の曲は『Shall We Skate?』ではなかったですね(笑)

■Terra Incognita
みんなを楽しませなくちゃ!!ってピチット君が見えました。
楽器の音もなんていうんですか、アジアっぽいっていうのか個性的な感じですけど
歌声が!ハモりが素晴らしい!
確かこの曲って実在しない国の言葉的な感じで歌われてるんですよね?
パーカスと木管・・・ですか?と歌声のハーモニーがですね本当に素晴らしかったです。

■The Inferno
インフェルノキター!!!これもねそれこそカーチェイス感あって好きなんですよ!
ってなにより、曲もかっこいいんですけどここはもう演出がすごかった!
レーーーーーーーザーーーーーーー!!!!!
レーザーが好きな人って多いですけどその魅力をイマイチわかっていなくて
映像で見ても「うん綺麗だよね」って感じで
でも実際現場でレーザーやられたらやばいわ!これはやばい!!興奮する!!
私の頭上をレーザーが通っていくんですけど
あ、いまこれ銃弾かすめてるよ!!やばいよ!頭下げて!!ってくらいの迫力でした。

■愛について~Eros~
俺たちのユウリカツキのSP来ましたよ!おっしゃあああああああああ!!
この辺で、あぁライブだからちょっとアレンジされてるんだなーってことに気づいたポンコツです。
曲の始まりがもう、別の曲?ってくらい違って、でもそこからちゃんとよく知る音に繋がって
これはパンフ見て知ったんですけど、これはアドリブ的な感じで?沖さんのギターの音が入ってる、みたいな
わかんないでしょ?わかんない人はパンフ見てください。
多分この曲が一番アレンジされてたんじゃないですかね?興奮がつま先まで駆け抜け放たれましたよ!
バイオリンの高音もすごいよかったです・・・あぁ、エロス、俺たちのエロスすげーよ・・・
興奮しすぎて細かいところ覚えてない、程度にここは興奮してしまってすごかったとしか正直言いようがありません。

■Intoxicated
今度は大人のエロスきましたー!!
歌ってる方もすごい、エロスが、すごかった・・・ステージの上がびしょびしょに濡れてましたよ・・・
曲中の吐息っていうんですかブレスですか、あれもやっぱり歌ってる方が出してらっしゃるんですね。
動きとかもすごく、色っぽくて・・・モニターにはクリケツも現れて
力強くガッツポーズですよ。下から撫で上げるクリケツ、ぐるんと回るクリケツ
素晴らしい。
この曲も結構スルメ曲ですよね。最初はまぁ色っぽい曲だなぁと思ってたんですけど
聞けば聞くほど、好きになっていく印象です。私も実際聞くたびに好きになっていきます。
あと演出もよかった!ミラーボール!ここはパーティー会場ですか?
ミラーボールとの親和性、非常にパリピでしたよかった。

■Still Alive
この曲も好きです!R&Bっていうんですか?よくわかりませんが
会場でも手拍子が起こってましたね。うん、わかる!手拍子したくなる!
メインボーカルさんの綺麗な歌声がCDとまた印象違って、なんていうんですか?本当に綺麗な声だなーって。
ラップも縦揺れしたくなるくらいテンポがよかったです。
あとパンフ、パンフのこのメインボーカルさんのコメントが非常に良かったです。
スケートの、アニメの曲だけど、いろんなメッセージが詰まってて私も好きです。

■A Tales of Sleeping Prince
ポポちゃーん!!!
ポポちゃんの曲ですけど、歌詞は結構この時の勇利くんとヴィクトルさんのことのように思っていて
実際スケーティングもそうですけど、曲ってその裏で何が起こっているかみたいなのも考えて作られてるみたいな感じなんですよね?
途中ちょっと音違うかなー?と思ったんですけど、最後のアレンジはすごくよかったなって!
ライブ感ってやつですね!

■王様とスケーターより「Shall We Skate?」
いやーこの曲はずるいですよ!
最初綺麗な、静か目な入りでアップテンポになるじゃないですか!
そりゃ、そりゃ手拍子も起きますよ!すっごい楽しかった!!
メインボーカルと高音のハモり、そして途中挟まれる\イエス!/\フゥ!/は本当にずるい・・・
心の中で一緒に歌ってました。本当に楽しい曲です・・・
でも楽しいだけじゃなくて、メインボーカルさんのね・・・歌ってるところも含め目にすると
本当に良い声だなぁって・・・ピチットくんの明るい人柄もよく出てて本当に楽しい!
いやぁ・・・ずるいの一言ですこの曲に関しては。本当にずるい。好き!!

■Theme of King J.J.
いや、本当この曲の流れずるくない?セトリ神過ぎない?
ボーカルさん同じなんですね?違うのかな・・・
この時ばかりはJJガールズでした。この曲もすっごい好きです。歌詞とか結構、その、ね?(笑)
面白いと個人的には思うんですけど、JJの暑苦しさというかうざさというか
モニターにも出てましたけど、本当頭から離れない。離れずにそばにいましたこの時。
勝手に口ずさんでましたね。口パクなんですけど、一緒に歌いたくなりますよ。
あと強弱もよかったですよね!アレンジなのかな、しっとり歌う場面もあって
ボーカルさんの声の良さが際立ってるなーって。JJ!JJ!

■Serenade for Two
前奏聞こえた瞬間、おや?と
退場しないボーカルさん、まさか・・・
同じ人歌ってるの!!!!?えええええええええええええええ!!?
いや、これ本当にわからないんですけど、同じ人、なんですか?
まぁ真偽はさておき、この時ばかりは「Shall We Skate?」「Theme of King J.J.」「Serenade for Two」と同じ人が歌いました。
あれ、でも声違うような気もするけど、まぁいいですすごいロマンチックでした。
というか本当にこのセトリずるいって!盛り上げて盛り上げて、うわあああああああああああっていう。
私この曲大好きなんですよ!!いつだって泣きます!部屋で風呂で車内で、聴くたび泣いてるんですよ!運転中にランダムで流すのやめて危ないよ!!っていつもなってます(笑)
この時も泣きましたよ。本当恥ずかしかったんですけど、もうポロポロ泣いてしまって・・・

■At the Airport
メモ:カツピロのところの曲
曲名把握してなくて・・・でもメモだけですぐわかるね(笑)
いやこの曲もすごい美しかったです・・・
話したいことが、たくさんあるよっていう勇利くんの声まで聞こえますし(幻聴)
そこで空港のシーンも流れますし、原画展で見たね、ヴィクトルの肩で見えないここの口、わろてんのやろ・・・?ってさ
涙ぐむじゃん?
この曲も綺麗で元々好きで、音楽プレイヤーにも入れてたくらいでやってくれないかなーって願いも込めつつ
勇利が引退しなきゃいいのになぁ・・・ウウッ

■愛について~Agape~
キターーーーー!いやね、もう全部好きだけどこの曲も好きで
美しいじゃないっすか・・・正直エロスより先にこっち好きになったくらいで
ボーイソプラノっていうんですね、キッズが出てきまして
天使の、歌声・・・とひれ伏すような気持ちになりました。美しすぎた。
ユーリくんのイノセントさっていうか、本当にすごく合ってる・・・
荘厳さ、すごいわかります・・・パンフに書いてあったんですけどね
これはひれ伏すほんと、五体投地でひれ伏す。美しい・・・!

■≪サマルカンド≫ 序曲
いや、まじでずるい。正直今回のオケコンでオタベ先輩の曲が本当一番聴きごたえあった。
沢山の楽器の音がせまりくる迫力でですね、口ぽかんあけてアホな顔になるくらい
正直なってたと思うんですよ、それくらいすべてがすごすぎた・・・
迫力がすごすぎてちょっと、記憶があいまいです。多分気絶してた。
ここからの流れがですね、本当にずるかったです・・・ずるいっていうか、すごすぎた・・・

交響曲第9番 第2楽章 「降臨」 -建国版-
ほらあああああああああ!!ずるくない?この曲の流れずるくない??
音の迫力に退場させられるうううう!!ってくらい本当に迫力がすごすぎた。
あぁ、こいつァ建国ですわーと。
建国してうちわあったら胸より上に掲げてた。比喩ですけど、もう理性なんて解体させられるくらいすごかった。
サマルカンドは楽器だけの迫力、そこにですね人の歌声も加わるわけですよこんなん無理じゃん!?
男性女性、双方ともかっこいいんですよ。綺麗なんですけど、綺麗っていうより本当に迫力がすごすぎて
建国だけど、ラスボスと戦っているような・・・まじでラスボスだった。
あとさらにずるいのが演出!!
ステージ上、観客との間くらいですね炎が出てるんですよ・・・
そんなライブでよく見るような大きな火柱じゃないんですけど、炎がゆらゆらとですね、揺らめいていてですね
無理いいいいい!!オタベック先輩かっこいいよおおおおお!!!って両手で顔覆ってました。いや、見ろ。
本当にかっこよすぎて・・・
オタクの、ひいき目抜きにすると今回のコンで一番好きだったと思う。迫力がすごすぎ、イミワカラン。すごい

■ピアノ協奏曲 ロ短調 アレグロ・アパッショナート
だああああからぁあああ!ずるいってば!この流れずるいってば!!
さっきのシャルウィーからのセレナーデもずるいと思いましたけど
これ以上ずるい流れ来ないだろうって思ったらこんな短時間で来られても!!!無理だからぁ!!
迫力のフォルテッシモが止まらないんですけどおおおおお!
席からピアノ弾いてる手が見えてたんですけどね、さすが心臓破りだ・・・って
ピアノ弾いてる人、指どうなってんだ・・・って一人でドキドキしてました。大丈夫なのかなって。
パンフによるとロ短調って弾きにくいってこと書かれてて
あの黒い鍵盤?をよく使うみたいな?楽器やってないんで音楽まったくわからないんで、わからないんですけど
それをあんなテンポ早く弾いてしまうなんて、というか松司馬さんきちくかよ、と・・・
ピアノばっかり言ってますけど、バイオリンの音も、打楽器の心地よい響きもすべて混ざり合って
本当に素晴らしい曲だなって・・・ユーリくんのスケーティングの迫力というか、全部突っ込んででも絶対勝つっていう強い意志というか
鬼気迫るものがありましたね・・・すごかった。
これメロディーの展開?っていうのか、それもすごい好きで
やっぱり生音で聴いてるとその強弱をより感じられるから、よけい好きだなって思いました。
いや、ほんとサマルからアレグロのこの流れはずるい。

■Yuri on ICE
曲の合間にアニメの映像が流れるんですけど、ここもね・・・「今言うべきかすごく迷ったが」のところから始まるんですよ。
GPFのFS前のね。そこから、そこからのこの、これ曲ですよ?やばくない?
いや、すごい綺麗だったなぁっていうことは覚えてるんです・・・
正直に申し上げますがまじで記憶にない。すごく綺麗だなって思ったんですよ!
なんかもう、無我の境地といいますか・・・
脳みそがショートしてました。フリーズ、エラー、むり・・・
もし、これを今見ていて、まだパンフ見てないって方にはぜひパンフ見てほしいですほんと。
正直コン中の記憶がないんですけど、パンフ見て、あぁって・・・
たしかに、たしかにそうだ・・・ってなりました。曲のこととか専門的なことは本当にわからないんですけど
一応かみ砕いては、コメントしてくださっていて、そういうことなのかって
口ずさみたくなるほど脳に残る、サビ的なそういうのはない作りになっていて
走馬灯のように思い出す曲、普遍的な愛の物語といいますか・・・そんなことが、書かれていたんですよあれ違った?
”どこにでもいる日本のフィギュアスケート選手で”ってことなんですよ・・・
聴く人に色々感じるための余地、行間を残した曲みたいなね、ことも書かれていて
うまく言えないから、パンフ見て!!!!!雑になっちゃうけどほんと!
コン中の記憶が本当に、この曲に関しては本気でないんですけど
ただ無表情で、泣くこともできず、吸い込まれてしまったような印象です。
セレナーデでは泣きましたし、どっちが良いとかってことじゃないですけど
多分この曲を聴いて言葉にできるほどの感受性も語彙力も私にはないってことなんですよ。
だからただ圧倒されて吸い込まれてしまって記憶がない、無我の境地になってしまったんです。
そうそう、演出もすごい美しかった。ミラーボールが今度は3つ出てきて、クリスのときのようなパーティー感ではなく、銀河・・・って感じで本当に美しかったです。

■デュエット ≪離れずにそばにいて≫
これもパンフ見るべき案件ですよね。どの曲にも言えますけど。
アリアとはまた違った印象を受ける、優しい曲なんだなって
生で聴いてるとより曲の強弱が感じられるっていうのは随所で書いてますけど
そういうことなんです。この曲に関してはアリアとの違いや、アリアと比べてより優しい旋律だなとか
歌声が優しいなぁとか色々感じられました。
ここも前の曲から引きずって相変わらず記憶が曖昧です(笑)
新しい強さは一人で作り出すしかないと思っていたヴィクトルが二つのLを手に入れてたどり着いた場所って感じがしました。
いや、もう語彙力()ですけど、本当に美しくて優しい世界でした。

■Yeah Yeah Yeah
ずるーーーーーーーーーい!!!ずるいよぉ!!
爆アゲですよね!アガる!まじで!!
飛び跳ねながら聴いてました。本当に楽しかった!
ただ楽しかった、アレンジも加わりつつ、本当に!
ドラムの音もベースの音も、私ドラムやベースの音大好きマンなんですけどかっこよくて!
CDの聴くより響くから!楽しすぎるからァ!!脳内麻薬めっちゃ出ました。本当に楽しかった!それ以上の言葉が出てきません!
この曲もやってほしいなぁって願いを込めて音楽プレイヤーに入れてたんで
実際聴けてよかった!元々好きな曲だから嬉しかったイエーーーーーイ!!

■You Only Live Once
ま、まさか羽多野さん!!?羽多野さん出演ってあったっけ!?と
いや、ぜいよわなので、あれだっただけかもしれませんが
羽多野さん、やっぱり作画が良い。神絵師による作品です。
「Yeah Yeah Yeah」からの流れがずるすぎる。
実際生声聞いて、裏声がすっごい綺麗だなって・・・びっくりしました。

History Maker
豊永さんのですよ!!
リハの写真をツイッターで拝見した時にマイク前にいたからあぁ歌うんだーと思ってはいたんですけど
正直EDのほうかなって思っていたんでびっくりしました。英語ができるって話を聞いたことがなかったので。
相変わらずお歌が上手で・・・英語は、まぁ、英語ですけど(笑)
各方面で有名な方たちと一緒に歌って、プレッシャーはんぱなかったでしょうね。
アレンジもされてて楽器の音もよく聞こえるような、それこそ荘厳な印象を受けました。
コーラスもね、豪華すぎる方たちが揃っているから本当にすごかった。迫力!!


ダスビダーニャ!
余談ですが、全部は覚えてないんですけどヴィクトルさんのナレが合間合間に入って
もうなんていうか、勇利くんと一緒にいる的な感じで話してきて
あーあ、またいちゃつきおって・・・と思ってました(笑)
あとどっかでスパシーバって言ってたんですけど、最高に可愛くて口元手で覆ってました(笑)
ダスビダーニャとかフクースナーは聞いたことあったけど
スパシーバってどっかで言ってたっけ?覚えてないですけど
ヴィクトルのスパシーバが可愛かった本当に可愛かった。現場からは以上です。

パンフであって驚いたことも。
『愛について』の両曲ですが、元は同じ曲だったんですってね・・・全然そんなの感じません。とても驚きました。
アレンジであんなに変わるもんなんですね。音楽ってすげーや!
あと『アリア』と『アレグロ』ですが同じロ短調だそうで、これも二人がロシア人でってことで揃えたみたいな・・・
まぁそんなニュアンスのことが書かれててそういうの大好きだよ!!ってなりました。
『アリア』とそのデュエット、のアレンジの仕方?っていうんですかね、それについても書かれてて
まじでパンフが最高でした。通販もある?みたいなのでもしお手元にないって方は買って絶対損はないと思います!
音楽方面でYOIの深淵に触れられる、とても素晴らしい一冊です!ダイマです!